鍼灸国試

リハビリテーション総論(ICF・評価法)

A重要
📚 リハビリテーション医学

別名: ICF / FIM / 徒手筋力検査

学習管理

出題数(6年計)

4

3回で出題

直近出題

第34回

2026年

重要度

A

重要

✏️ 演習

過去問(第29〜34回)

収録 4問

このテーマの過去問を解く

予想問題

1問(1問1画面・解説つき)

このテーマの予想問題を解く

年度別出題推移(第29〜34回)

国家試験1,080問を分類・集計した実データ(棒の高さ=その回の出題数)

—第29回2021
—第30回2022
1第31回2023
—第32回2024
2第33回2025
1第34回2026

直近2回連続出題中

📊 第35回に向けた学習優先度

A

優先

重要

学習優先度が高いテーマです。基本事項を確実に押さえておきましょう。

※ 第29〜34回(2020年版出題基準)の出題実績にもとづく当サイトの分析です。第35回から適用される 2026年版の新設・拡充テーマは「第35回 新出題基準」ページで確認してください。

✓ 直近2年(第33・34回)でも出題されており、継続学習が推奨されます。

💡 学習ポイント

ICFの構成(心身機能・身体構造/活動/参加、背景因子=環境因子・個人因子)。リハの4領域(医学的・職業的・社会的・教育的)。FIMの運動項目・認知項目。MMTの段階(3=重力に抗して全可動域、2=重力除去位で全可動域)。

公式出題基準上の分類

2020年版出題基準(第29〜34回適用)

大項目リハビリテーション医学総論
中項目障害の概念と評価
小項目ICF・リハの4領域・FIM・MMT・関節可動域